| 人気ランキング |
中国旅行メーリングリスト(会員数:1200名)では初心者の方、ベテランの方、中国在住の方、旅行業界の方など多彩な顔ぶれです。初心者の方には丁寧なアドバイス。ディープな情報交換も可煤Bガイドブックには載っていない情報も活発に飛び交っています。皆さんも参加してみてはいかがでしょうか。
中国旅行なんでも掲示板
中国旅行に関する質問はこちらでどうぞ!中国旅行に関する投稿も大歓迎!
中国旅行に関する情報交換の場としてご活用ください。
ニュース / 投稿 / 旅行記 / 秘けつ・裏ネタ / 同乗者募集(成田発・関西発・その他都市発) / 旅行社・代理店PR / 新企画募集・改善要望 / 相互リンク / 自薦他薦お勧めホームページ / リンク集 / 地域情報 / メーリングリスト / メールマガジン
| [他のカテゴリ] [サイトマップ] | [ヘルプ] [修正・削除] |
はおすすめ投稿、
は相互リンクサイトです。 この色の文は管理人のコメントです。| 第1位 -> 2pt |
| ■ 北京・長城1日ツアー (出発)
更新日:2002/04/03(Wed) 12:36 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光:観光バス] [北京市:観光] [北京市:近郊の各県] |
| 龍慶峡は子供さん喜ぶはずです。 行けなかったんですか、残念ですね。 私は4年前甥っ子2人を連れて行ってきました。 康西草原と組み合わせて行きました。 ここでは、馬に乗れましたが。 私たち(3人)、6月に行ったときは游5路を利用しました。やはり50元。 大型バスでエアコン付き。満杯にならずに(7割方)出発しました。 游1路は前門の東側ですが、游5路は西側です。 本来ですと前日予約して置いたタクシー(200元)で行くはずだったんですが、見事に裏切られ、急遽、前門からのバスに切り替えた次第です。 あの、辺り行くと、ホントにタクサンの客引き(八達嶺行きの)があり、25元だとかもある。 まあ、そういうのはミニバスに目一杯詰め込まされて、行くモノだと思っていましたので、最初から避けました。 しかし、タクシーで(3人乗れますので)200元ナンテのもありまして、チト、心が揺らいだんですが、3ヶ月前にコレを利用して、チラッとやな思いしましたので、パスしました。 なかなか快適でした。廻ったところは4カ所。 カヨク関(でしたっけ?)・八達嶺・長陵・定陵。 7時半に出発し、6時半に前門に帰ってきました。 乗っていた人は地方の人、香港のカップル、私たち。 湖南、福建、雲南の人たち、少林寺の人もいました。 【2001.09.08 中国旅行メーリングリスト過去ログ(16256)】 |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ ナイトスポット「三里屯」
更新日:2000/03/22(Wed) 20:03 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:娯楽] |
| あと、面白かったのが「三里屯」です。西欧風のオープンカフェやパブ、バーが密集している小径で外国人やお洒落な中国人達で賑わっていました。 その中で私が飲みに行ったのは、元爆風スランプのファンキー末吉氏がオーナーの「じゃず屋」と云う店です。日本から直接北京に入った場合は、どうって事無いと思うかも知れませんが、中国国内を旅行した後に行くと結構、感動します。 ●2000.02.12 中国旅行メーリングリスト過去ログ● |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 万里の長城での食事
更新日:2002/04/04(Thu) 12:38 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光:八達嶺長城] [北京市:買い物] [北京市:食事] [北京市:観光:慕田峪長城] [北京市:観光:司馬台長城] |
| 1999年2月に八達嶺長城に行きました。ケンタッキー、確かにありました。他で食事をしたのですが、思わず入ってしまいました。北京と変わらぬ味です。(当たり前か) 1999年10月に司馬台長城に行きました。長城の城壁の一部が壊れて山の頂に出られるところがあったのですが、そこから外に出て、お弁当を食べている若いカップルがいました。ちょうど昼時ですごい美味そうだったです。 八達嶺、慕田峪(1999年2月)、司馬台、金山嶺(1999年10月)に行きましたが長城の城壁の上に売店があったのは金山嶺だけでした。(八達嶺のロープウエイ側は未踏:未確認)金山嶺の売店も非常に小さいモノで、フイルム、写真集等がメインで食べる物はほとんど、(というか見なかった)ありません。 地元の方がゲリラ的に飲料、お菓子などを売ってはいますが、あてにはならないと思います。各長城の麓にも売店が沢山ありますが、観光地価格で1.5〜2倍の料金です。飲料、軽食は北京から持っていた方が良いと思います。 【2001.02.10 中国旅行メーリングリスト過去ログ(10629)】 |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 石花洞
更新日:2001/11/10(Sat) 08:03 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光:観光バス] [北京市:観光] |
| 石花洞、潭柘寺、戒台寺には游7バスで行ったことはありますが、郊外観光バス(?)のことは聞いたことはありません。旅行会社にツアーとして頼むということでしょうか?私は游バスだったら小さな子供を連れて行っても大丈夫じゃないかと思うのですがどうでしょう?依維柯というタイプのミニバスだったら空調付きで清潔だし、乗客がバスの中でひまわりの種を食べて下に捨てるなどということもほとんどありませんよ。石花洞は一年を通じて気温13度とひんやりしています。暑い夏にはもってこいです。規模の大きな鍾乳洞で、全部で7層あるのですが、現在は第3層まで開放されています。距離にして2500メートル。鍾乳洞内ではガイドについて回り、約1時間かかります。内部は高低差があるので階段がたくさんあるのですが、滑りやすくなっているので小さな子供がいる時は注意が必要です。 【2000.08.07 中国旅行メーリングリスト過去ログ(5628)】 |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 北京・長城1日ツアー (出発)
更新日:2002/04/03(Wed) 12:36 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光:観光バス] [北京市:観光] |
| ぼくと息子が乗ったバスの乗客は40人ぐらいで、家族連れが多かったようです。小学生以下の子どもも10人ぐらいいましたし、おじいちゃん、おばあちゃんが一緒のところもありました。 游1路にはバスガイドがつきます。20歳前ぐらいの女性で、美人ではないけれど、しっかりしてそうだと感じさせる人でした。きびきびと料金を徴収して、全員におそろいのバッジを配りました(同じツアーの仲間だとわかるようにするためで、最後には返却します)。 難点は、お世辞にもウグイスのような声とは言えず、マイクを通すと少し耳に突き刺さるような感じさえすることでしょうか。しかもかなり早口で、立て板に水のしゃべりですから、ぼくの能力ではところどころしか理解できません。これはちょっとキツイなあと思いました。 息子は、朝が早かったせいか、出発してからずっと眠っていました。 1時間ぐらいして、ガイド嬢がマイクを持ち、「みなさん、もうすぐ着きますよ。寝ている人は起きてください。これから長城の説明をしますから、もう寝ないでくださいね」と言っても、眠りつづけていました。 バスは八達嶺高速公路を快調に飛ばしました。居庸関インターチェンジで高速を下り、ガイド嬢も(聞き取れた範囲では)居庸関について説明しているようだったので、先に居庸関に寄るのかなと思ったのですが、バスは立派な城壁を見ながら通過しました。9時15分(出発から1時間15分)、八達嶺に着きました。ここには1985年と86年の2回行ったのですが、当時はまだ高速道路はなく何時間も走ったような記憶があります。ほんとうに便利になったものです。こ こで2時間の見学時間がありました。 入場券はプラスチックの磁気カードになっていて、これ1枚で、八達嶺長城、長城博物館、全周影院、熊楽園に入場できます。しかし長城に登ったら2時間などあっという間で、ほかを回る時間はないでしょう。ゲートを入って両側にみやげもの屋がひしめく階段を登って行きます。同じバスの乗客の中で、早くもそれらに吸い寄せられていく人がかなりいました。う〜ん、まずは長城でしょう。 駐車場から長城まで、歩いて5、6分といったところです。「不至長城非好漢」と朱書きされた石碑の前で息子の記念写真を撮りました。その先の登り口のところでは、日本人の団体が次々にやってきて、記念撮影をしてから長城へ登って行きます。それはもう、流れ作業のように休みなく続いているのです。いったいこの日だけで何人の日本人が八達嶺を訪れたのでしょうか。息子は「あの人、日本語しゃべってたよ。あっちの人も」と目を丸くしていました。 それにしても、ものすごい数の人でした。山並みの向こうまでつづく城壁の上は、隙間なく人で埋め尽くされているのです。人の重みで崩れやしないか、急な斜面で誰かが足を滑らせたら大惨事だ、などと愚にも付かぬことを考えてしまいました。 前にここに来てから15年も経って記憶が薄れてしまっていたので、改めてこんな巨大なものを延々と築いた人間の力に感嘆させられました。昨年見た張掖付近に残る長城、もっと昔に見た嘉峪関長城などを思い出し、息子に話をしたら、たぶん何千キロという距離は理解できていないでしょうが、この大きな壁が遠くの砂漠までつづいているというイメージ(もちろんこれは正確ではありませんが)に興奮を覚えたようでした。そのセンス・オブ・ワンダーをいつまでも忘れずにいてほしいものです。 ・ 八達嶺長城門票……45元 ・ 傷害保険……1元(門票購入時に自動加入) 【2001.09.09 中国旅行メーリングリスト過去ログ(16281)】 |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 北京のサウナ
更新日:2000/03/22(Wed) 17:15 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:娯楽] |
| 最近部屋のシャワーが出なかったり、出たとしても温度の調節ができなくて不便な為、よくサウナを利用しています。普通は24時間営業していて、外国人でも泊まることができます。料金は安い所で15元くらいからあります。高いところは130元程度でしょうか(新僑ウェルビーの128元以上のところは今の所知りません)。 安い所のほとんどが、入浴料15元〜30元程の設定になっていて(女性は男性より安く設定してあります)、休憩室の使用料が10元〜15元(12時間)、夜12時をまたぐと更に15〜20元かかります。12時間をこえた場合の追加料の設定は店によって様々で、元/時間としているところもあれば、12時間分(10元〜15元)を払わせるところもあります。 要するに安いサウナを24時間利用した場合の最低料金は ●入浴料---15元 ●休憩料---10元 ●夜間追加料金---15元 ●追加の休憩料---10元 ●合計---50元 となります。旅行者の場合は普通、半日は観光で外に出てるので時間を合わせて12時間だけ利用するようにすれば、最低料金40元で泊まることができます。 中国の安いサウナは基本的に日本の銭湯と同じです。まず、フロントでロッカーのキーと、タオル(体を洗うための)が渡され、サンダルに履き替えます。キーに番号が書いてあるので、自分の番号のロッカーに脱いだ服と、貴重品をしまいます。普通は大きな浴槽が二つ、普通のサウナ、スチームサウナ、シャワー、マッサージ用の台があり、なぜか二つの浴槽の真ん中に水槽があり金魚や熱帯魚を飼っています(当然ないところもあります)。シャンプー、石鹸、使い捨て歯ブラシ、歯磨き粉、使い捨てのコップ、使い捨て剃刀、シェービングクリーム、バスタオルが用意されています。休憩室を利用する人には、下着と浴衣もあります。 休憩室には大きな画面があり、テレビやVCDを見ることができます。ただ180度のベッドでない所が多く、150度くらいのシートになっている所がほとんどです。お茶も休憩室の料金に含まれているところが多いようです。安いサウナで気になったのは、偶然かもしれませんが、今まで湯船に浸かっている人を見たことがありません。他の中国人は皆、シャワーを浴びて、サウナに入って、またシャワーと繰り返しているだけのような気がします。気のせいかもしれませんが・・・ 中級のサウナは入浴料が40元〜80元くらいになります。たまたま会社のすぐ隣に韓国式サウナがあるので、仕事の帰りのよくそこを利用します。そこは、午後6時までに来店で48元、6時以降で68元になります。この料金は12時間の休憩料と、午後6時〜8時のセルフサービスの食事代(韓国料理、中華、西洋料理)が含まれています。浴槽は3つあり、薬草風呂のようなものもあります。サンダルには履き替えず、日本と同じようにはだしです。休憩室は2つあり、180度のベッドの部屋では中国語のテレビ、150度のシートの部屋では韓国語のテレビと分かれています。床はオンドルが効いていてほかほかです。トレーニングルームもあり、自由に利用できます。 これ以上の高級サウナ(90元以上)は残念ながら利用したことがないのでわかりません。 ※安サウナ、中級サウナ、高級サウナは、私の経験から勝手に区別したもので、実際にはこのような区別はありません。長々と書いてしまい申し訳ございません。 ●2000.01.15 中国旅行メーリングリスト過去ログ● |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 京劇・昆曲の鑑賞場所
更新日:2000/02/12(Sat) 20:51 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:娯楽] |
| 京劇・昆曲の鑑賞場所についてですが、 北京でしたら、前門飯店の中にある、「梨園劇場」が有名ですね。確か、日本からのツアーでも良く利用されているようですが。 あと、以前北京語言学院に短期留学していたときに、学校で連れってもらった所がありますが、場所、名前とも忘れました。 ●1999.03.25 中国旅行メーリングリスト過去ログ● |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 清東陵と黄崖長城
更新日:2002/02/19(Tue) 17:38 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光] [北京市:タクシー:チャーター] |
| 私は清東陵と黄崖長城と組み合わせて行きました。 結構遠いのでやはり車をチャータして一日かかりました。 清東陵は広大な土地の中にぽつん、ぽつんと陵があり明の十三陵とは大分趣が違います。 西太后の陵は内部修飾が施されていてきれいなものです。 埋葬されていた莫大な財宝は国共内戦時代に盗掘され戦費に化けてしまったようですが。 【2001.05.13 中国旅行メーリングリスト過去ログ(12847)】 |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 北京の気候&一人で食事
更新日:2002/04/03(Wed) 12:17 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光] [北京市:食事] [北京市:気候] |
| 秋のこの季節、北京は、一番過ごしやすい季節のようです。昨日の気温も、最高気温が、27度、最低気温が、20度とのこと。先ほど、仕事の関係で、北京へ国際電話を入れてみましたが、今週の末あたりには、気温も、それぞれ、2、3度下がり、もっと過ごしやすくなると言っていました。夜や日陰は、涼しいかもしれませんね。 万里の長城で、歩き回られるのでしたら、頂上の石畳は、デコボコがかなりありますので、リュクサックを背負って、手を自由に使えるようにしておくことをお薦めします。また、運動靴も必需品だと思います。また、昼食ですが、この時期、気候が良いと思いますので、お天気なら、ホテルにお弁当を作って貰って、外で食事をするのも、楽しいかもしれません。 長富宮飯店にも、何回か宿泊しましたが、この周辺には、北京らしいというか、家庭料理の店は少ないのではないかと思います。外国人目当ての飲み屋とか、友誼商店の脇にある回転寿司、ピザなどは、あるのですが。 少し歩いて、京倫飯店や建国飯店の近くまで行くと、結構お店があります。京倫飯店の中には、中国家庭料理を食べさせるレストランもあったと思います。 【2001.09.10 中国旅行メーリングリスト過去ログ(16311)】 |
| 第1位 -> 2pt |
| ■ 北京周辺でハイキングに適したところ
更新日:2002/04/04(Thu) 12:45 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:観光] [北京市:観光:慕田峪長城] [北京市:近郊の各県] |
| 北京は2時間も行くと結構いろいろあるんですよね、ハイキングに適したところが。まず北京へ行ったら、王府井にある外文書店へ行き、案内書を買って下さい。あるんです、北京近郊日帰りコース案内が。それを、参考に決めてみたらいかがかと。私が行った所をご紹介します。 1)十渡:北京西南部。小桂林と呼ばれています。夏場がいいですね。馬に乗れたり、バンジージャンプなんかもあり。北京の色んな企業の保養宿舎が多いです。雲居寺と組み合わせで。 2)康西草原:北西部。八達嶺より更に奥。ここは本格的に馬に乗れます。ここも、やはり夏かな。龍慶峡と組み合わせで。 3)慕田峪長城:北東部。紅螺寺、雁栖湖と組み合わせで。 4)黒龍潭:上よりもっと北東部。なんか近くの滝も見ました。 【2001.02.13 中国旅行メーリングリスト過去ログ(10714)】 |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 銀川に行きました
更新日:2002/02/21(Thu) 13:02 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [寧夏回族自治区:銀川] |
| 98年の7月に銀川に行きました。と言っても西安からの帰り(当時山西太原にいました)突然、銀川によって大同で乗り換えて帰ろうと思い立ち、行って来ました。何の計画もなかったので、時間がなく西夏王陵墓も賀蘭岩画も見ることなく、旧市街をうろついただけですが。 先ず承天寺塔と寧夏回族自治区博物館に行きました。塔は工事中で上れず。博物館は、西夏文字が刻まれた石が置いてありました(展示という感じではなく)。同じ所に土産物屋があり、そこで西夏文字や賀蘭岩画の拓本を買いこみました。これは悪くなかったです。今でも自宅(日本の)に額装して掛けてあります。 ちょっと歩いて南関清真寺へ。門票を買って入ると、あごひげの立派なおじいさんがしきりと説明してくれました。 あとは鼓楼近くのエアコンの効いた茶店でのんびりお茶を飲んで夏の陽射しを避けていました。 ホテルは開放西街の銀川飯店。ツインに一人で泊まり80元でした。シャワー・エアコン問題なし。 【2001.05.14 中国旅行メーリングリスト過去ログ(12884)】 |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 東台路の骨董市について
更新日:2000/03/22(Wed) 14:43 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [上海市:買い物] |
| 早朝は遅いようです 露店 のほうですが、東台路の店は三列になっつており露店が道の両側に出ており 北側にはその露店の本店が店を出しております 露店には ガラクタ品が多いようですが本店の方はなかなかシッカリした品物があります。クレジットカードの使用が出来る店も多いです店の人と話してみましたところ、豫園商市の骨董品屋もここの出店が多いとの話でした。 ●1999.12.28 中国旅行メーリングリスト過去ログ● |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 広州駅前の写真
更新日:2000/03/22(Wed) 19:19 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [広東省:広州] |
| 広州の駅前の写真をアップしました。よかったら見てください。 http://www06.u-page.so-net.ne.jp/fd5/araki-gu/top.htm ●2000.02.02 中国旅行メーリングリスト過去ログ● |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 北京司馬台長城行きの游バス(前半)
更新日:2001/09/26(Wed) 22:56 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:旅行会社:現地ツアー] [北京市:観光:司馬台長城] [北京市:観光:観光バス] [北京市:近郊の各県] |
| 北京の游バスについてです。要するに、游バスは必ずあるとは限らないというお話。 万里の長城のひとつである司馬台長城は、八達嶺長城のように観光地化されておらず、なかなか面白いところであると聞きました。ところが、公共交通機関での行き方は難しいようで、1日観光バスを使うことにしました。 ホテルや旅行会社が組んでいる1日観光バスもあるようですが、「旅游線路」の「游12路」に乗ることにしました。「游12路」は、白龍潭と司馬台長城を廻ります。宣武門発と東四十条発の2つあるようですが、東四十条発のに乗ることにしました。なお、春から秋の土日祝しか運行されてないようです。金曜日に「北京交通游覧図」記載の問い合わせ電話番号に電話を掛けて、明日の土曜日にちゃんとあるのか確認すると、あるとの事で、8時に出発するので朝7時半ごろに東四十条に来てくれとのことでした。 翌朝土曜日、朝早く起きて、7時半に東四十条に到着。バスは東四十条ロータリーの北西角、バスの車庫前に停まっていました。「游12路」の札を付けているのは、新車のマイクロバスでした。ただし、中にはだれもいません。その他にも、「游6路」の札をつけた大型バスも停まっていました。これは慕田峪長城行です。バスの外にいた「游12路」の車掌に司馬台長城行きであることを確認して、マイクロバスに乗りこみました。7時45分頃、親子やカップル・若者等が次々と到着し、マイクロバスは一杯になりました。その後車掌が乗りこんで、司馬台長城行きであることを告げて、切符を売ろうとしたところ、車内が騒然となりました。以下車内の会話。 乗客A:「これは黒龍潭に行くのか」 車掌:「司馬台長城と白龍潭に行く」 乗客A:「何時ごろ北京に帰ってくるのか」 車掌:「夜7時ごろ」 乗客A:「えらい遅いな」 車掌:「300kmほどあるので、それぐらいになる」 乗客A:「やっぱり黒龍潭に行きたい。今日は黒龍潭行きのバスはないのか」 車掌:「みんなが黒龍潭に行きたくて、司馬台長城に行きたい人が居なければ黒龍潭に行ってもよい」 他乗客大勢B:「黒龍潭に行きたい」 他乗客大勢C:「いや、司馬台長城に行きたい」 乗客A:「長城なら、どこでも一緒。行きたけりゃとなりのバスに乗って慕田峪長城に行け」 他乗客大勢B:「そうだそうだ」 <他乗客大勢Cが隣の游6路バスに移動してしまう。残ったのは私を含めて9人> 私:「私は司馬台長城に行きたい。」 乗客A:「長城に行きたかったら慕田峪長城に行け」 私:「以前八達嶺長城に行ったことがあるので、今回は司馬台長城に行きたい」 乗客A:「以前長城にいったことがあるのか。ならば今回また長城に行っても意味ない。黒龍潭は良いところだぞ」 車掌:「あんたどうするの?」 私:「うーん。じゃあ黒龍潭に行く」 てなわけで、司馬台長城へ行く夢はもろくも崩れ去りました。しかし、黒龍潭とはどんなところなのかさっぱりわかりません。「潭」というぐらいですから、滝かなにかであることはわかります。ちょっと期待しつつ、8時過ぎに新車のマイクロバスは発車しました。運転士は女性でした。 【2000.10.11 中国旅行メーリングリスト過去ログ(07421)】 |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 漓江下りの終着点「陽朔」
更新日:2000/03/05(Sun) 14:46 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [広西壮族自治区:陽朔] |
| 漓江下りの終着点。山水画の風景のなかに佇むまち。バックパッカーは、桂林ではなく、こちらに滞在する。[97.01現在] ●1998.07.22 投稿情報● |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 上海図書館への行き方
更新日:2002/03/26(Tue) 12:53 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [上海市:娯楽] |
| 図書館の行き方は、「衡山路站」から歩くという方法でもよいし、「常熟路站」からでも歩く時間は同じくらいです。 あと、淮海路上に2階建ての911路バスが走っていますので、それに乗って行くのが、便利かと。 図書館の近くに止まります。 911路のバスは2階部分がオープンスタイルのもありますので、晴れた日には淮海路見物もかねて、図書館に行くってのも、イイカモ。 【2001.06.18 中国旅行メーリングリスト過去ログ(13800)】 |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ ラッキーで情報収集
更新日:2000/03/04(Sat) 20:35 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [香港:宿泊:安宿:重慶マンション:ラッキーゲストハウス] |
| 香港で安宿で情報収集ならラッキーゲストハウスが良いでしょう。 2388-5919 です。すいているので香港についてから電話しても宿はとれるはずです。 ●1999.01.21 中国旅行メーリングリスト過去ログ● |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 雲南のみどころ
更新日:2002/03/06(Wed) 08:09 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [雲南省:昆明:観光] [雲南省] |
| 雲南のみどころ、一言で言うのは難しいですが、昆明ならば石林、西山、民族村、そして世博園。世博園は、99年花博がなぜか未だ続いているもので、商品見本市という悪評もありますが一見の価値はあります。中国庭園を一通り巡れば、気分は中国一周です(笑)。大理、麗江は過去記事もかなりあるようですが、大理ならば蒼山、(シ耳)海、三塔など、麗江ならば古城、玉龍雪山など、ありきたりで申し訳ありませんが…。 【2001.05.24 中国旅行メーリングリスト過去ログ(13163)】 |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ ラッキーゲストハウス
更新日:2001/05/20(Sun) 18:01 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [香港:宿泊:安宿:重慶マンション:ラッキーゲストハウス] |
| 香港は5年前に行きました。 その時は、ラッキーゲストハウスに泊まりました。 日本から電話をしたら、日本人が出て、ベッドの予約が出来たのを覚えています。 旅行ガイドにも出ているように、日本人バックパッカーの溜まり場で、当時、沈黙の艦隊が全巻そろっていて、泊まっている日本人全員が読んでいました。料金ははっきり覚えていませんが、確かHK$80だったと・・・中国ビザ取得のサービスも確かありました。 【2000.06.18 中国旅行メーリングリスト過去ログ】 |
| 第11位 -> 1pt |
| ■ 北京の人民解放軍の射撃場所
更新日:2002/04/01(Mon) 12:31 [修正・削除] [管理者に通知] |
| [北京市:娯楽] |
| 銃が打てるところは、危険です。友人の話しでは、玉1個につきいくらといわれ、機関銃を発射しはじめると止まらず、大金を払わされたというケースがあります。 【2000.09.14 中国旅行メーリングリスト過去ログ(6792)】 |
| ■中国旅行の心得と準備 | ■中国への渡航 | ■旅行会社・航空券代理店 | ■宿泊 |
| ■現地の交通手段 | ■食事 | ■買い物 | ■娯楽 |
| ■その他 | ■観光全般 | ■黒龍江省 | ■吉林省 |
| ■遼寧省 | ■河北省 | ■北京市 | ■天津市 |
| ■山西省 | ■内蒙古自治区 | ■山東省 | ■河南省 |
| ■江蘇省 | ■上海市 | ■安徽省 | ■浙江省 |
| ■湖北省 | ■湖南省 | ■江西省 | ■福建省 |
| ■広東省 | ■香港 | ■マカオ | ■広西壮族自治区 |
| ■海南省 | ■四川省 | ■重慶市 | ■チベット自治区 |
| ■貴州省 | ■雲南省 | ■陜西省 | ■寧夏回族自治区 |
| ■甘粛省 | ■青海省 | ■新疆ウイグル自治区 |
ニュース / 投稿 / 旅行記 / 秘けつ・裏ネタ / 同乗者募集(成田発・関西発・その他都市発) / 旅行社・代理店PR / 新企画募集・改善要望 / 相互リンク / 自薦他薦お勧めホームページ / リンク集 / 地域情報 / メーリングリスト / メールマガジン